【学校の資料】に関する知恵袋

【質問】
声優の事です、私は何度か質問をして、回答も頂いたのですがその中に「甘い」などの言葉が含まれていました、質問を読み返したり、信頼できる学校の先生などに相談してみた結果、学校の資料の知恵袋について説明すると、私には人生経験?みたいなものが足りないんだな、と思いました。私はまだ中学3年生で義務教育も終えていません、やはりちゃんと進路(将来)の事を考えるならまだ早かったのでしょうか(まあ早いに越した事は無いでしょうが)声優、と言う夢をあきらめる訳ではないのですが、今は高校の事を考えて、高校に入っても1年の間は勉学やバイト、学校の資料の知恵袋について解説すると、友達の事を最優先にし、2・3年になってまだ声優になりたいな、英会話について考えると、と思った場合のみ声優の養成所や専門学校を検討すればよいのでしょうか?取り敢えず今は養成所や専門学校の資料請求、それと他の皆様の質問や声優関係のサイトを参考にボイストレーニングをしています。英会話というと、質問自体がはっきりしてませんが、相談に乗る様な感じで回答してくださるとありがたいです。あと、最後に聞きたいんですが、専門学校の体験入学って高校1年生から出来ますか?学校によって違うのでしょうか。そして私の過去質問をみて不快な気分になってしまった皆様、本当に申し訳ありませんでした、これからは細心の注意を払って質問させて頂きますので今後とも何かあったら宜しくお願いします
【解答】
今まであなたの質問を傍観者としてみてきたものです。今まで、質問者さんの質問を見てきて、はっきり言いますと、娯楽程度に見る分にはおもしろいのですが、これは答えが出たらためになるなと思ったことはほとんどありませんでした。すべては質問者さんのおっしゃる通り、経験の不十分さに起因するものなのでしょうが、なんだか、妄想が先走りしている気がするんですよね。「受かったらどうしよう。学校の資料の知恵袋の説明をすると、あれしなきゃ。これしなきゃ。今から考えとかなきゃ」って。それで、この人本気でちゃんと未来を見据えて質問しているのだろうか、現実を見ているのだろうか、という雰囲気が醸し出された気がします。現実的な質問も、ちゃんと、知恵袋内だけでもわりと見る質問が多いですしね。アニメ・漫画が好き≠声優に向いているというのは理解していただけていたようですが、「声の仕事に興味がある」というだけで私は本気なんだとみんなにわかってもらおうというのはちょっと足りないかな。学校の資料の知恵袋というと、本気で声優を目指しているなら、ぜひ頑張ってほしいと思っています。英会話を考えると、進路のことを今から考えるのは決して早すぎたわけではありません。ただ、たくさんの質問をしているにかかわらず、それが必要な質問なのかそうでないのかを整理できていなかったと思います。質問者さんの気持ちに反比例して、少し夢を語る、つまり現実を見ているつもりで見られていないという状態に陥ってしまっていたのかなと思います。一度図書室へ行ってみてください。進路コーナーにきっと「~になるには」シリーズみたいな本が何種類かあって、きっと「声優になるには」とか「芸能界に入るには」みたいなのもあると思います(昔私の通っていた学校にはありました)。そして、それはきっとここで的を射ない質問をするよりもずっと自分の中で整理できて、ためになると思います。まぁとりあえず今から一貫校でなければ受験があるのでしょうから、まずそちらに目を向けたらどうでしょうか。その後高校生になったら、ゆっくりと自分の将来について考え直し、英会話であれば、やっぱりその道しかないなと思うならその道に進めばいいでしょう。私は声優については詳しくないので、あまりいいアドバイスはできませんが、声優修行に「ほかの人のアクセント」や「ことばまわし」に着目すると面白いですよ。私が、日本語や人の反応に興味があるからかもしれませんが、例えば同じ共通弁をしゃべるにしても自分がどういう気持ちかで同じ言葉でも全然違うアクセントになったりします。ご存じの通り。あと、私はよく知りませんが、大学の代わりに声優の専門学校卒業するのはやめておいたほうがいいっていいますよね。声優はとてもハイリスクな仕事なので、専門学校に行くよりも、大学で学歴をつけておいたほうが、失敗した時の保険になっていいのだとか。大学いきながら養成所行くことも可能ですしね。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1246679182
Webサービス by Yahoo! JAPAN