【実務翻訳者】に関する知恵袋
【質問】
実務翻訳者の知恵袋を説明すると、某翻訳業界の書類選考に合格し、英会話に関しては、トライアル試験が送られてきたのですがその内容が少なくとも20年前のPC用語の訳だったのでちょっと疑問に思ったのですが、案の定、試験結果は、「英語力は十分だが、実務者としての知識に欠けるから磨けば光るものがあるから、当社の研修システムで研鑽を積んでから実務翻訳者として登録してほしい」とのことでその費用を徴収するものでした。(数万円以上)これって信用してもいいのでしょうか?仕事をさせるために研修費用を取るところなんてあまり信用しない方がいいのでしょうか?実務翻訳者の知恵袋が、研修といっても、ネット等で確認したり、3000円くらいの専門本を買えば載っているようなことばかりだと思いますが。以上が英会話の説明です。
【解答】
在宅ワークで研修費を取るところは、信用できないと思います。在宅ワーク 消費者センター 研修費で検索されたら、色々出てきます。翻訳中、どこがまずかったのか、具体的な指摘はありましたか?実務翻訳者の知恵袋を考えると、実務翻訳者の知恵袋について考えてみると、その会社に直接出向いたり、英会話とは、英会話を見てみると、実際の担当者と話をしたことがありますか?会社名や会社の住所を検索して、ほんとうに長年稼働しているのかも調べてみてください。下のご質問もご参考になさってください。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1423727454